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セブ島で野生ジンベイサメと一緒に泳ぐ夢の体験を!【PTN Travel Corp】

誕生

生まれた時から大きく、4000グラムを越えていた。母乳よりも食べ物が好きだったようで、そのままどんどん大きくなっていった。

小学生時代

いつもボーッとしていて、母が真面目で控えめなため、真面目で控えめに生きないといけないと思いこむ。小2の時に真面目すぎて、死について本気で考え怖がる。小4くらいから自我が芽生え、真面目に生きなくてもいいのかも!と気付き始める。

高校生時代

真面目に生きるのをやめ、毎日何も考えずに遊ぶようになる。木登りしたり、学校にホットプレートを持って行って焼きそばを作ったり、屋上の鍵を壊して侵入したりしてよく怒られていた(黒歴史)。そこそこの高校に入れたのに成績はビリから3番目くらいになる。

社会人時代

調理師学校を出てカフェで働く。その後旅行にハマり、働く→辞める→旅行を繰り返すようになる。「いつもどこにいるのかわからない」と、友達が誘ってくれなくなる。この頃から働きながら旅行できたら最高なのにと思うようになる。

クラブイベントで知り合ったドラァグクイーンに声をかけられ、新宿二丁目でバックダンサーになる。度々オカマと間違えられるようになる。派手な格好で二丁目に行ったところ、ゲイクラブの店長に「ここは二丁目なのよ?女が目立つな!!」と上着を着るまで入店を許してもらえなかった。昼の仕事もドラァグクイーンに紹介されて、一緒に働くようになる。一緒に踊っていた男の子に彼女と別れようか悩んでいる、自分はゲイかもしれないと打ち明けられる。男に目覚めるところをリアルタイムで見る、という貴重な経験をする。最終的に川崎クラブチッタでハロウィンの前夜祭イベントに出ることになる。

オーストラリアの乗馬クラブで2ヶ月ファームステイをする。毎日虫と犬に悩まされながらも、大自然の中で楽しく過ごす。馬の鞍や轡(くつわ)を付けられるようになり、乗馬も小走りくらいまでなら出来るようになる。

大阪のゲストハウスでフリアコをする。外国人に囲まれて楽しく過ごしながら、大阪を拠点に短期一人旅をする。度々外国人と間違えられるようになる。旅を通して面白い知り合いが増える。

お菓子を作って店頭で販売して貰うようになる。いつか独立したいと考える。

旅行と仕事を繰り返す中で、これからの働き方をやっと考えるようになる。昔から憧れていたノマドになりたかったがやり方がわからず挫折。やっとMacを購入し、いなフリに申し込む。

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